南の楽園で学ぶ、長期・短期のフィジー留学

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産業は、観光産業が主で、その他砂糖や漁業も主な収入源となっております。
人口は、約87万人で、フィジー人とイギリス統治時代に開拓民として連れて来られたインド人が半分ずつを占めており、少数ですが、中国人、ポリネシア人、ヨーロッパ人も住んでいます。

フィジーの人たちは親日的で底抜けに明るく、本当に人懐っこい性格はフィジアンホスピタリティーとして広く知られ、何度も足を運ぶ旅行者が絶えません。主島のビチレブ島には、日本やニュージーランド、オーストラリアから国際線が到着するナンディ、首都のスバ、砂糖やパイン材の積出港のラウトカ等があります。小さな国ですが、留学するのに最もお薦めしたい国です。

フィジーの気候

フィジーの気候 年間平均気温は25℃と穏やかであるが、スヴァに比べてナンディはやや高めとなっている。南半球が冬となる7月、8月はナンディでは20℃を下回り18℃まで下がることが珍しくない。

フィジーの人々

フィジーの人々 人口の約40%が都市部に生活している。全人口の75%がヴィチ・レヴ島に、18%がヴァヌア・レヴ島、残り7%がその他の島で生活している。

物価がアメリカの1/3

物価がアメリカの1/3 物価の安いフィジーでは、オーストラリアやニュージーランド留学のように高い物価のことで悩まされることはまずありません。好きなときに好きなものが買える!これもフィジーのよいところです。

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産業は、観光産業が主で、その他砂糖や漁業も主な収入源となっております。
人口は、約87万人で、フィジー人とイギリス統治時代に開拓民として連れて来られたインド人が半分ずつを占めており、少数ですが、中国人、ポリネシア人、ヨーロッパ人も住んでいます。

フィジー全国へ向かうバスターミナル、リゾートへ向かうボートに乗るデナラウ・マリーナ等、 交通の要、観光の出発地として栄える一方、少し路地に入るとインド人の経営する洋品店や、雑貨屋等、フィジーの人たちの生活を感じさせる店が軒を連ねます。

「BULA」という魔法の言葉で、誰でもたくさんの友だちを作ることができます。
学校はナンディ国際空港とナンディのダウンタウン間にあります。又、現地オフィスはナンディ国際空港内にあります。放課後は街の散策や、ウインドショッピングもいいでしょう。南太平洋の玄関と呼ばれるナンディは、あなたをきっと温かく迎えてくれることでしょう。

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