南の楽園で学ぶ、長期・短期のフィジー留学

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旅行の延長でトライできるフィジーの「親子留学」
英語、道徳、社会、保健などを学びます。特に音楽の授業などは、現地の子供たちの歌声の美しさには驚くに違いありませんよ。音感に優れているので、ここにもバイリンガル教育の秘訣があるのかもしれません。

 
時間 内容
8:00~9:00 モーニングトーク・ゲーム
9:00~9:30 ボキャブラリー
9:30~9:40 休憩
9:40~10:25 文法
10:25~10:55 ライティング
10:55~11:15 休憩
11:15~12:00 リーディング
12:00~13:00 ランチ
13:00~14:30 会話表現
 
時間 内容
8:00~9:00 モーニングトーク・ゲーム
9:00~9:30 ボキャブラリー
9:30~9:40 休憩
9:40~10:25 文法
10:25~10:55 ライティング
10:55~11:15 休憩
11:15~12:00 リーディング
12:00~13:00 ランチ
13:00~14:30 会話表現

たとえば現地の幼稚園に入るにも、他では義務付けられている予防接種が不要であるため、旅行感覚で参加できます。また、時差が3時間しかないため体調管理がしやすい、といったことも子供にとっては重要なポイントでしょう。
ホームステイ先から学校への移動時間が15分程度であることも、親子留学には適しています。
そしてなにより、フィジーの人たちの親しみやすさと青い空のもとでの開放感が、身構えず英語を話す一助になることでしょう。

親子の通う学校は同じ敷地内。お昼も一緒に食べられる。
通常、ホームステイ先から学校までの移動時間は15分位です。また、親御様とお子様が通う学校は、どちらも現地の小学校( Namaka Public School) の敷地内に有り、親子で登下校が一緒にできるので、安心できます。お昼も親子でランチができますし、お子様に何かあった場合でも、すぐに駆けつけることができます。

ランチは小学校や学校近くのパン屋さんでも購入できますし、ホームステイ先でサンドイッチなどを作ってくる人もいます。

photoフィジーは旧イギリス領であったため、公用語は英語です。フィジー人はもともとフィジー語を話しますが、英語教育が進んでいて、 3 歳から英語を勉強しています。そのため、現地のフィジー人は幼稚園児、小学生でも英語を話します。 国民の 98 %がバイリンガル で英語を話す国ですので、街の看板や店内はすべて英語で表記がされています。親子留学で身につけた英語力で、親子そろってショッピングなどされてみてはいかがでしょうか。

photo週末はリゾートアイランドでリラックスして遊ぼう!
日は語学学校のある本島から、日帰りクルーズでトロピカルブルーの海に囲まれたリゾートアイランドへ! 島全体がリゾートになっているところもあり、一日のんびりマリンスポーツなどをしながら過ごせます。

長期でフィジー親子留学[ 1 年間の長期留学も可能です!]

現在、日本でお申込みを受けられる最大の期間は 5 週間までとなっておりますが、フィジー現地にて、延長手続きが可能となっております。

5週間では物足りないという方や、半年間や 1 年間の長期間の滞在でしっかりと英語力を身に付けたいという方は、所定の手続きを現地で行いますと、ご希望の滞在期間で留学できます。小学生の場合、フィ ジーの公立小学校で学びますので、 1 年後の日本帰国時には、フィジーでの単位が認められ、留年することなく、そのまま進級できます。(念のため、留学される場合は、各小学校にお問い合わせく ださい。)

但し、お子様のみの滞在の延長はできませんので、予めご了承ください。

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